ほんの少しの勇気

こんにちは、shimoです!😁

 

『今の生活を変えたい!』『収入を増やしたい!』と思っている人も多いと思います。

 

そして、その思いを叶えるためにいろんな努力をしている人も大勢いらっしゃる思います。

 

いろんな問題が出てきますが、やはり一番はお金の問題ですよね・・・。

 

収入を増やすために空いた時間でバイトに出かけたり、在宅でもできる副業を始めたり。

 

収入を増やすために、今までと違ったやり方スタートさせようとしてるはずですよね?

 

そうやって仕事を増やせば一時的には収入は増えますが、その収入をキープし続けるにはずっと同じことを続けないといけないはずです。

 

例えば本業とプラスして新聞配達を始めた場合、毎月5万円の収入が増やせたとしてます。

 

では、その新聞配達はいつまで続けますか?

 

本業の仕事の給料が元の水準に戻ったらと考えているかもしれませんが、それはいつになりそうですか?

 

仮に新聞配達を辞めてしまうと毎月の収入が5万円減ってしまうので、新たな収入源を見つけるまでは辞めることはできないですよね?

 

そう考えると、なかなか辞めるチャンスはなくなってしまうんです。

 

実際に私がそうでした。

 

本業にプラスして自分が得意なことをコンテンツにしてネット上で販売する副業をしたことがあります。

 

やり始めはやる気があったし、自分が作ったものが売れて収益が上がった時はとても嬉しかったです。

 

でも、一度収益が上がってしまうとそれを下げたくないので、これまで以上に作業が増えていったんです。

 

そうしていくうちにどんどん自由な時間がなくなっていき、作業自体がどんどん重荷になっていったんです。

 

ダブルワークをし始めると誰でも私と同じ状況になりかねない・・・。

 

 

だから私はダブルワークを強く反対しているんです!

 

 

ほとんどの人は収入を増やすためにダブルワークをしようとします。

 

もしくは、働く時間をどんどん増やす選択をします。

 

それでもし収入が増えたとしても、絶対にあなたが望む目標は達成できません!

 

 

ダブルワーク = 自由な時間がなくなる

 

 

確実にこの現象が起こるからです‼️

 

 

時間とお金の両方とも自由になりたいのであれば、自分自身の時給を上げることを意識しましょう。

 

 

今のあなたの時給が2000円だった場合、それが4000円になれば同じ時間働いても収入が倍なるということですよね?

 

でも、いきなり自分の時給を倍にすることなんて誰もできません。

 

それなら、自分の代わりに働いてくれる人を作るしかない。

 

 

その代わりがあなたのお金です!

 

 

銀行に預けているだけのお金です!

 

 

これが時間とお金の両方を解決する方法になります。

 

このように伝えると、ほとんどの人は『自分のお金がなくなったらどうしよう・・・』という気持ちから躊躇されます。

 

自分の大事なお金を使うわけですから、もちろん躊躇する気持ちもわかります。

 

でも、現状を変えたいのであれば、何かしら変化をもたらさないといけないのではないですか?

 

もちろん無理矢理勧めているのではありません!

 

判断されるのはあくまであなた自身です。

 

 

その判断に必要なのは、ほんの少しの勇気だけです!

 

 

その勇気が持てたのなら、まずは情報を取るところからスタートしてみてください。

 

実際に情報を取ってみて納得できたらやってみる、そうでなければやらなければいいだけの話です☺️

 

 

 

このブログでは、仕事とプライベートの両立で悩まれているサラリーマンの方への問題を解決できればと思い発信させてもらっています。

 

サラリーマンをしていた私が、家族の将来と仕事の両立に悩んでいた時に不労所得の話を聞き、脱サラすることが出来た方法や経験について書かせてもらっています。

 

時間とお金の両方を解決するには、労働収入だけでは絶対に不可能です!

 

同じような悩みを解決したいと思われた方は、下の友達追加ボタンから私までご連絡ください。

 

友だち追加

 

私が不労所得を得るようになったきっかけと今の収入の大部分になっている案件自由万歳案件JAについては、下のオープンチャットから情報を発信させてもらっています。

 

ご興味を持ってもらった方は、こちらも下のボタンをクリックして登録してください。

 

 

 

何かの縁でこのブログを読んだ方たちに本当の安心を掴んで欲しいと心から願っています✨✨✨

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です